中学受験合格者の声
同志社中 合格(2017)
- アット・ウィルでの授業はどうでしたか?
学校の授業とは違い、パソコンの映像授業は聞き直しやストップが出来たので、自分のペースで勉強が出来たと思います。算数の難しい問題でも、電子黒板に図形や色をたくさん使って分かりやすく解説してくれました。学トレは類題がたくさんできたし、入試前、社会をもっとやりたいときは上野先生がすぐに設定してくれるので、問題集をやるよりは楽しくできたと思います。
- 京大生や上野先生はどのように教えてくれましたか?
いつも近くにで見ていてくれるので、分からないことはすぐに質問でき、困っているときには先生の方から声をかけてくれました。五ツ木駸々堂の模試や過去問は計算用紙をいっぱい使って分かりやすく教えてくれました。それに、別解が作れる問題は「その1」「その2」など、いろいろなパターンで解き方を教えてくれました。
- 受験勉強はどのようにしましたか?
夏までに6年生の勉強は終わっていたので、2学期からは塾で過去問ばかりやっていました。受験前までは、家では宿題ぐらいしかしませんでしたが、12月ぐらいからは「近畿の中学入試」という本を買って受験教科を勉強していました。
- 中学受験は大変でしたか?
サッカーもやっていたので、模試の日はサッカーを休まなければならなかったし、練習の後も勉強をしなければいけないと思うとイヤになるときもありました。でも、お姉ちゃんも受験して合格できたし、自分も合格してみせるというプライドがあったので最後まであきらめませんでした。
- 最後に青山ゼミナールの印象をお願いします
僕は小学3年生の終わりから入塾しましたが、学校と塾の宿題以外の受験勉強はすべて塾でやっていました。塾の教室はいつもキレイで静かなので落ち着いて勉強ができ、上野先生も面白い話をしてくれるので、同じ学校の友だちがいなくても大丈夫でした。
入試直前でも学トレならもっとやりたい問題がすぐにできる!
入試問題や模試の問題でも先生たちが分かりやすく教えてくれる!
立命館宇治中 合格(2017)
- 青山ゼミナールに入塾したきっかけは何ですか?
お母さんの知り合いの娘さんが青山に通っていて、映像授業が分かりやすいからおすすめだと言っていました。そして、4年生になる前に私も体験学習に行ってみると、問題の難しさも自分のレベルに合っている気がして入会を決めました。
- アット・ウィルの授業はどうでしたか?
映像授業は聞き逃したところをもう一度聞けるので便利でした。問題を解いているときも、時間が足らなかったらストップして、じっくり考えることができたので私には向いていると思いました。学トレは単元の初めに説明があり、それを読むと次の問題も一人で解けるようになっていました。類題もたくさんあり、苦手なところも十分練習できたと思います。塾に入る前は国語の読解問題をどうして勉強したらいいか分からなかったけど、すごく多くの文章を読む練習ができたので、模試でも入試でも焦らず解くことができました。
- 先生たちの教え方はどうでしたか?
学校ではほとんど質問できませんが、塾だと先生がすぐ横にいるので、困ったときはすぐに声を掛けてくれました。模試や過去問の算数は、計算用紙を使い、図形や線分を書いて丁寧に教えてくれたので分かりやすかったです。
- 早くから志望校を決めていましたが、きっかけは何でしたか?
4年生の時にオープンキャンパスに行ってみて、学校がすごくキレイだし、近いのが気に入りました。また、私は英語を習っていなかったので、中学に入ってからついていけるかどうか心配でしたが、レベル別の授業をしてくれるということなので、この学校を受験しようと思いました。
- 最後に青山ゼミナールの印象をお願いします
同じ学校の人はいなかったけど、いつも上野先生が冗談を言って話し掛けてくれるので、楽しく勉強できたと思います。中学受験は勉強ばかりでキツイと思っていましたが、青山ゼミナールでは楽しく勉強できて、とてもよかったと思います。
国語の読解問題は多くの文章が読めて模試と入試に役立つ!
先生たちは計算用紙を使って難しい問題も丁寧に教えてくれる!
立命館宇治中 合格(2014)
― どうのようにして志望校を決めましたか?
小さい時から体を動かすのが好きだったので、中学・高校と運動を続けることができる学校を選びました。立命館宇治は家からも近いし、クラブ活動も盛んだし、オープンキャンパスに行ってキレイな環境がすごく気に入りました。それと、英語教育も盛んでネイティブの先生の授業があることも選んだ理由の1つです。
― アット・ウィルの映像授業はどうでしたか?
何回も聞き直しができるところがよかったです。問題を解いていて時間が足らない時は一時停止もできたし、ノートを取ってからじっくり聞き直すこともできました。また、電子黒板が使われていので、すごく印象に残りました。特に私は歴史が好きだったので、大仙古墳の実写映像は今でも印象に残っています。
― アット・ウィルの学トレはどうでしたか?
単元の初めに解説のページがあり、とても詳しく書いていたので、それを見ながらやれば、難しい問題でも簡単に解くことができました。算数は間違いが多いと類題が何回もできたので、計算ミスの多い私にとっては練習になりました。そして、直前にやっていた問題が入試に出たので、とてもラッキーでした。
― 青ゼミの先生たちはどうでしたか?
京大生の先生も上野先生も算数の難しい問題はメモ用紙で線分図や図形を書いて丁寧に教えてくれました。教え方も先生が教えるだけじゃなく、一緒に解いていく形式を取ってくれるので、黒板で教えられるよりも頭に入りました。先生がいつも後ろで待機していてくれるので、すぐに質問ができました。
― 中学受験は大変でしたか?
私の場合は周りの人が受験することを知っていたので、すごくプレッシャーを感じたこともありました。スポーツも続けていたので「中学受験なんて・・・」とイヤになったこともありました。でも、合格した瞬間のうれしさの方がはるかに大きいので、やっぱり中学受験をしてよかったと思います。
映像授業なら、好きな教科をもっと好きにさせてくれる!
青ゼミなら、好きな習い事と両立させながら中学受験もできる!
京都教育大学附属桃山中 合格(2014)
― 8教科入試は大変でしたか?
算数・国語・理科・社会は塾で十分練習ができたのですが、家庭科や音楽は大変でした。先生からもらった教材で裁縫の練習をしたり、デッサンの練習も直前にしました。一人で逆上がりの練習もしました。でも、本番で歌を歌ったり、リズムを取ったりするのは、やっぱり難しかったです。
― アット・ウィルの映像授業はどうでしたか?
学校の授業だと、ノートを取っている途中で先生の話を聞き逃してもどうしようもないけど、映像授業だと繰り返し聞けるので、とても便利でした。それと、映像では電子黒板が使われていたので、先生が書き終えるのを待たなくてもいいので、時間も短縮できて、一日のうちにたくさんの量ができました。
― アット・ウィルの学トレはどうでしたか?
私は小さい頃からプリント学習には慣れていましたが、学トレは難しい問題でも詳しい説明のところから始まるので、一人で次々と進めていけて、文章問題も読解問題もラクにこなすことができました。ミスが多いと補強プリントが出てくるので、学トレで苦手が克服できたと思います。
― 青ゼミの先生たちはどうでしたか?
先生との距離が近いところが、青ゼミのいいところだと思います。学校や他の習い事では、なかなか質問はできないけど、先生がいつも見ていてくれるので、すぐに質問ができて、分からない問題もその日のうちに解決できました。
― 最後に、家での勉強方法を教えて下さい
私は他にも習い事をしていたので、受験勉強はほとんど塾だけでした。なので、家では過去問をやって分からなかった理科・社会を中心にまとめノートを作り、暗記しました。それに、計算問題は得意だけど、図形問題が苦手だったので、問題集を1冊買ってやりました。
先生との距離が近いので、分からない問題はすぐに聞ける!
算数・国語・理科・社会の受験勉強はアット・ウィルで大丈夫!
京都教育大学附属桃山中 合格(2013)
― 中学受験の勉強は大変ではなかったですか?
入試問題や五ツ木の模試の中にはひとりで解けない問題がたくさんありました。でも、京大生の先生たちが途中式をきちんと書いて順序よく教えてくれました。それに、先生たちが経験してきた事もいろいろと教えてくれたので最後まで頑張れたと思います。
― 特に役に立った授業はありましたか?
やっぱり「デッサン」の試験対策が一番印象に残っています。自分の描いたデッサンの欠点や間違った描き方を先生が指摘してくれ、丁寧に描き方を教えてくれました。たった2時間の授業で「絵」への感覚が変わったのにはビックリしました。実際の入試でも予想してくれた形が出たので、自信を持って描けました。
― アット・ウィル映像授業はどのように活用しましたか?
映像に出てくる先生たちが面白く、電子黒板に映された写真や映像がイメージに残りました。それに、学校の授業だと質問するのは恥ずかしいけど、映像授業だったら難しい問題はすぐに聞き直しができるので便利だと思いました。
― 学トレはどのように活用しましたか?
自分のペースで進めるのが良かったです。得意な教科だと短い時間でたくさんの問題ができるので、ムダな時間が減らされると思います。学校の授業のように、みんなが終わるまで待つ必要もないし・・・。それと、点数が取れなかったら次に簡単な問題が出てくるので、苦手な分野はとっても助かりました。
― 最後に、家ではどんな勉強をしていましたか?
受験勉強に使ったのは、塾からすすめられた自由自在と塾からもらったプリントだけでした。自由自在は調べものに使いました。塾と家でのプリントは、自分の身長ぐらいの枚数をやったと思います。
授業は自分のペースでできるので、ムダな時間が減らせる!
先生がついているので、分からない問題はすぐに解決できる!
京都教育大学附属桃山中 合格(2012)
― 中学受験をしようとしたきっかけは何ですか?
5年生で青ゼミに入会するとき、受験コースにするかしないかで迷いましたが、自分の将来の夢を叶えるために大学へ行こうと思い、やっぱり受験のクラス(アット・ウィルコース小学部1期生)に入会しました。それと、地元の公立中学では体験できない授業内容や行事が国公立や私立中学に多いと聞いていた事も受験をしようと決意したきっかけでした。
― 映像授業と学トレは受験に役立ちましたか?
私が合格した京都教育大学附属桃山中の問題は@willの授業内容とかなり似ていましたので、すべてが役に立ちました。映像授業は集中して聞けるので学校の授業より記憶に残ることが多い気がします。だから苦手な歴史は2回も見ました。学トレはかなりの量の問題をこなせるし、正解率が悪いと類似問題が出てくるので、計算ミスを防ぐのに役立ちました。映像授業と学トレだけで桃山中に必要な受験勉強はすべてこなせると思います。
― 青ゼミの先生たちはどうでしたか?
どの先生も丁寧に教えてくれました。特に上野先生は私の実力を常に把握してくれたので、自力で解ける問題は手助けしてくれないという厳しい面もありましたが、それは受験で役立ったことなので、今では感謝しています。
― 中学受験はした方がいいと思いますか?
迷うなら絶対にすべきです。誰でも高校受験を将来すると思うので、合格・不合格にかかわらず受験という経験を早くした方が次の受験で必ず役に立つ経験や精神力が鍛えられると思います。それに、青ゼミだとマイペースで受験勉強もできるので、勉強をやらされているいうストレスを感じないで最後まで通塾できると思います。
― これから中学受験にチャレンジしようとする後輩たちにメッセージを
模試の偏差値が伸び悩んでも、決してあきらめないでください。私も模試の結果が返ってくるたびに受験をあきらめようと何度も思いましたが、上野先生が合格への道しるべになってくれるので大丈夫です。青ゼミの先生たちのアドバイスを素直に聞いて最後まで頑張ってください。
正解率が悪いと類似問題が出てくるので、計算ミスを防げる!
映像授業は集中して聞けるので、学校の授業より記憶に残る!


